お客様相談室では、ネットスターのURLリストに関するお客様のご意見・ご質問をお待ちしております。電話または問い合わせフォームにてお気軽にお問い合わせください。
お客様相談室では、URLリストに関する次のようなご相談をお受けしております
海外製のURLリストと
ネットスターのURLリストって
何がちがうのだろう?有害サイトを見つけたけど
ネットスターのURLリストに
登録してもらえるのかな?URLフィルタリングは必要だが
運用コストは削減したい。
何か良い方法はないものか?URLフィルタリングって
どんなことができるのかな?
- ご案内
- ネットスターの各製品(「サイトアンパイア」、「インターネット悪質サイトブロックサービス for BBルータ」、「悪質サイトブロック ファミリースマイル」)のご購入方法やお問い合わせ、その他のサポート情報などについては、こちらをご覧ください。
ネットスターでは、フィルタリングやネット利用リスクをテーマにした研修講師派遣を行なっています
ネットスターでは、インターネットをより安全・安心に活用いただくためには、お客様ご自身がフィルタリングという技術の内容だけではなく、インターネット上の様々なリスクについても正しく理解することが重要と考えており、そのお手伝いの一環として、セミナー・研修会等への講師派遣を行なっています。
これまでに、子どもたちのネット利用リスクや携帯電話のフィルタリングの仕組みの解説などをテーマにした保護者や行政機関向けから、職場でのインターネット利用管理のポイントを解説したシステム管理者向けまで、多くの実績があります。
どうぞお気軽にご相談ください。
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よくあるご質問
職場における私的ネット利用、当社のURLリストに関して、よくお寄せいただくご質問をまとめました。
こちらも合わせてご利用ください。
- 海外製品で使われているURLリストとネットスターのURLリストの違いがよく分からない。
- たとえば、米国製のフィルタリングソフトに使われているURLリストは、米国内から閲覧されることが多いウェブサイトを中心に集められています。そのURLリストをそのまま日本に持ってきたとしても、そのURLリストには日本人がよく利用するウェブサイトが登録されている可能性が低く、日本での利用においてはあまり役に立ちません。日本のインターネット環境でも役に立つURLリストを作るためには、日本人がよく利用するウェブサイトを集める必要があります。
co.jpドメインは、日本の企業が使うことが多いドメインです。そこでco.jpを使ったウェブサイトだけを集めれば良さそうです。しかし、日本の企業がすべてこのco.jpドメインを使っているわけではありません。.comドメインを使っている日本の企業もあります。そのため、URLの収集においては、単にウェブサイトのアドレスを機械的に集めるだけでは不足しており、日本で役に立つURLリストを作ろうとすれば、日本語が理解できる人間による「目視」という工程が必要になります。これらの工程を経ることで、日本のインターネット環境を考慮したURLリストになります。これが海外製品で使われているURLリストとネットスターのURLリストとの違いになります。 - 有害サイトを見つけたので、URLリストに登録してほしい。
- ネットスターでは、URLリストの追加、修正または削除といったご要望にお応えするための窓口をご用意しております。主に携帯電話でのフィルタリング(アクセス制限)をご利用の方を想定していますが、それ以外の機器でフィルタリングをお使いの方でもご利用になれます。
携帯フィルタリングのカテゴリ分類情報サイト
http://category.netstar-inc.com/index.html
当社では「世界No.1のフィルタリング技術&ノウハウ」を極め、世界中の人がインターネットを「安全」かつ「効率的に」利用できる環境を創造すべく、お客様からいただいた貴重な声を当社製品(商品およびサービス)や組織活動の改善に活かしてまいります。

