


ご購入方法およびライセンス内容に関するFAQです。
- 「サイトアンパイア」はどのように購入できますか?
- iPhoneやその他のスマートフォン、iPad等のスマートデバイスでのWeb閲覧もユーザ数としてカウントする必要がありますか?
- ルータに接続する機器の台数が、その時々によって大きく異なります。ユーザ数はどのように算出すればよいでしょうか?
- ライセンスを複数年で契約することはできますか?
- アカデミックパッケージなどはありますか?
- 更新時の料金はいくらですか?
- ライセンスの更新方法を教えてください。
- 契約期間中に、ユーザ数が増えた場合はどのようにすればよいですか?
- 評価版はありますか?
- 体験利用時にルータも貸し出してもらうことは可能でしょうか?
- ルータには複数のインターフェースがあります。「サイトアンパイア」の申請書にはどのMACアドレスを記入すればよいですか。

サービスの特長およびシステム概要に関するFAQです。
- パソコンにソフトウェアをインストールする必要はありますか?
- 現在、端末で使用しているセキュリティ対策ソフトなどとの相性はどうですか?
- どのような内容のサイトをフィルタリングできるのですか?
- URLの収集はどのように行っているのですか?
- ネットスターのURLリストでは、カテゴリはどのような基準で分けられていますか。
- 豊富なカテゴリがあるので、どれを選べばよいのか分かりません。アドバイスをください。
- ルータ型フィルタリングの仕組みを教えて下さい。
- 掲載されている対応機種以外のルータでサイトアンパイアを利用することはできますか?
- ネットワーク機器の設定にあまり詳しくありません。設定は簡単にできますか?
- サイトアンパイアを契約しているルータを交換しました。ライセンス期間を引き継ぐことはできますか?

新しい機能(サイトアンパイア2.0)に関するFAQです。
| 12.04.18 | ゴールデンウィーク期間中の弊社サポート窓口に関しまして |
|---|---|
| 11.12.20 | 年末年始の弊社サポート窓口に関しまして |
| 11.09.01 | サイトアンパイアサービス障害復旧のお知らせ |
| 11.09.01 | 8月度定期メンテナンス終了のお知らせ |


全国のセンチュリー・システムズ製ルータ、ヤマハ製ルータ取扱代理店でご購入いただけます。
ご購入についてはお取引のあるルータ取扱店様までお問い合わせください。
なお、「取引がある取扱店が分からない」「今までルータを購入したことがない」など、ルータ取扱店について何かご不明な点があれば、弊社までお気軽にご相談ください。
なお、大変申し訳ございませんが、弊社では直接のご注文を承っておりませんこと、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

はい、iPhone/iPadなどもユーザ数としてカウントする必要があります。
サイトアンパイアのライセンス区分(ユーザ数)は、1台のルータに接続されたインターネット利用端末の総数を示します(同時接続数ではありません)。ご契約に際してご提示する「サービス約款」にも記載されています。したがって、基本的にはiPhone、iPadなども業務でお使いになり、ルータを介してサイトアンパイアをご利用いただくには、ユーザライセンス数としてカウントしていただくことになります。

ライセンス更新の際には、初回のお申し込み同様に販売店に申請書をご提出ください。詳しくは、お取引代理店様にご相談ください。
なお、ルータの設定は引き続きご利用できますので、更新に際しては、特別な設定を行う必要はございません。

はい、ご用意しております。
対応ルータをお持ちの場合は、30日間の体験利用にお申し込みいただけます。もちろん体験利用には費用は一切かかりませんので、こちらからお申し込みください。
お申し込みから当社での登録には最大3営業日必要です。登録完了後にご自身でルータの設定作業をしていただく必要がありますので、ご利用開始まで余裕をもった日程でお申し込みください。

体験利用お申し込み時にご相談いただければ、可能な限りご対応いたします。ただし、多くの台数を用意しているわけではないので、必ずしもご希望に沿うことができないこともあります。予めご了承ください。なお、代理店様でご用意されている場合がありますので、あわせてお取引代理店様にもご確認いただくことをおすすめいたします。


「サイトアンパイア」では、71カテゴリから規制対象をお選びいただけます。お客様の業態やご利用状況にあわせた、詳細なフィルタリング設定が可能です。
また、XR-540/C、SRT100で当サービスをご利用の際には、お客様の業務形態にあわせた6つのデフォルトのフィルタリングルールをご用意しております。(企業、官公庁、大学、高校、中学校、小学校)
これらをお選びいただくことで、簡単にフィルタリングサービスをご利用できます。

ネットスターでは、独自の収集体制を敷き、収集したURLリストを日本国内トップクラスの豊富な経験を持つ専門チームにより目視確認を行い、規制用URLリストとしてカテゴリ分類の上、登録しています。
青少年に有害となる可能性のある携帯用サイト・パソコン用サイトはもちろん、企業・公共団体からの業務外のアクセスや学校などからのアクセスについて、不適切だと思われるサイトを中心に、幅広くURLリストの収集を行っております。
現在、国内において多くの企業・学校・公共団体でネットスターのURLリストをご利用頂き高い評価を得ています。

ネットスターでは、「業務に不必要」「違法性が高い」「教育に有害」など、目的にあわせて適切かつ簡単にご利用いただくために、URL収集段階できめ細かくカテゴリに分けて登録しています。
また、国内におけるインターネット利用動向に応じて、カテゴリの新設や更新も随時行っています。
詳細は弊社のwebページ「URLリスト分類基準」でご確認になれます。
URLリストに関するご要望やご相談はネットスターお客様相談室にて承ります。お気軽にご相談ください。

XR-540/C、SRT100においては、お客様の業務形態にあわせ、簡単にすぐにフィルタリングをご利用になれるよう、あらかじめ6つのデフォルトのフィルタリングルールをご用意しております。(企業、官公庁、大学、高校、中学校、小学校)
その他のルータをお使いの方も、まずは、これらの中からお客様の業務形態に合わせたものをお選びください。
この状態でしばらく運用をお続けになり、さらにきめ細かな設定が必要になった場合に、71カテゴリのなかから適切なカテゴリをお選びになるという方法が良いでしょう。
その他の機種にはデフォルトルールが規定されておりませんが、コマンドラインから6つのデフォルトのフィルタリングルールを設定することができます。

フィルタリング対象となる端末(PC)からのインターネット閲覧時(httpアクセス時)に、ネットスターがインターネット上で管理するURLリスト(データベース)に、閲覧しようとするWebサイトがどのようなカテゴリのものかを問い合わせます。その結果をルータに返し、ルータ上に設定されたルールと照合し、閲覧の可否を判定します。

GUIの設定画面や専用の設定ツールで、パソコンの画面から簡単に設定していただくことができます。
[GUI対応機種]
ヤマハ製 RTX1200、SRT100、RT58i
センチュリー・システムズ製 XR-540/C
IIJ SEILシリーズ(SMFサービス併用の場合)
[設定ツール]
Site Umpire Selector(サイトアンパイアセレクター)


従来のサイトアンパイアをいっそう管理しやすく、活用しやすくするためのいくつかの機能を追加しています。さらにフィルタリング利用目的別のデフォルトルール提供など、お客様からいただいたご要望に沿った機能も拡充しています。機能詳細についてはこちらをご覧ください。なお、従来のサイトアンパイアで利用可能な機能は今後も引き続きご利用になれます。

現在サイトアンパイアをご利用で、かつ対応機種(SRT100)をご利用のお客様については、特別な手続きや費用は必要ありません。ただし、ご利用に際してはこちらの設定が必要です。なお、ご登録のお客様情報に変更がある場合には、取引代理店様にお問い合わせのうえ、ご申請ください。

ヤマハ株式会社のウェブサイト(URL指定待ち)から最新版のファームウェアをダウンロードしてください。なお、今後ヤマハからリリースされる新機種に関しては、サイトアンパイア2.0が利用可能となる予定です。各種新機能の具体的な設定方法は、技術FAQ(http://tech.netstar-inc.com/)をご覧ください。

いいえ、その必要はありません。現在の設定情報は、ファームウェアのダウンロード後も引き継がれるため、すべてを設定し直す必要はありません。ただし、カテゴリ数やカテゴリ内容に変更があります。カテゴリの内容についてはこちらでご確認ください。












